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ユニバーサルスタジオジャパン

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大阪で一番のテーマパークであるユニバーサルスタジオジャパン(通称ユニバ)。

大阪に旅行するなら、行かないわけにいけません。

今回は、子供がいても楽しめる(例外あり)観光スポットであるユニバについて解説します!




ユニバを家族と楽しむには?注意点が2つ!

まずは、必要情報を紹介!

施設の名前:ユニバーサルシティ

場所:ユニバーサルシティ駅から徒歩2分。

住所:〒554-0031 大阪府大阪市此花区桜島2丁目1−33

電話番号:0570-20-0606

営業時間:8時30分〜21時まで。(日によって変わるので、公式サイトで検索しましょう)

対象年齢:特になし。誰でも楽しめます!

昼ごはん:レストランだけでなく、座れるベンチもあります。なので、昼ごはんを食べる場所心配はなし!

トイレの数:トイレは園内にありますが、並んでいることが多いです!

私の経験談ですが、子供がトイレに来て並んでいるときにお漏らしして泣いていました。

そのため、子供にトイレに行きたくなったらすぐに言うように話しておきましょう!
我慢できないタイミングで言われると、私の経験談のようにトイレに向かっても並んでいる場合があります。




では、本題に入ります!

まず、注意点の1つ目。

結論から話すと、ユニバで家族と楽しむには子供の身長が122cm以上である方が好ましいです。

もちろん、パレードや子供でも乗ることができるアトラクションはあります。

しかし、122cmを超えていないと乗れない乗り物が多く、アトラクションで満足できない可能性が。

特に、お子さんが2人いる場合。

片方は122cm超えているけれど、もう片方は超えていない。

この場合は、家族で行っているのに全員で遊ぶことができません。

私もこの経験があり、母と弟、父と私の2グループで遊んでいました。

これでも良いなら大丈夫ですが、せっかくの大阪旅行。

家族全員でユニバを楽しみたいなら、子供の身長を考慮してあげてください!




ユニバを楽しむためにもう1つ注意点が。







結論から話すと、迷子が多い印象です。

ユニバの魅力は、アトラクションの楽しさと世界観、可愛いキャラクターなど。

非日常を楽しめる、子供たちは体験したことがない雰囲気で子供もはしゃぎます。

また、本当に人が多く大人はもちろん、あなたと同じくらいのお子様もたくさんいます。

そのため、少しだけでも目を離すとすぐに子供を見失います!

子供からは、絶対に目を離さないでおきましょう。




まとめ

ユニバは誰もが知っているテーマパーク。

ただ、子供が楽しむには注意点も確認しておく必要が必要です。

こちらの記事では、ユニバの魅力ではなく、子供を連れて楽しみたい親御さんに終点を当てて書かせていただきました。




親御さんの方々は、ぜひ参考にしてみてください!
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